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おおみそか 年越すほどの 知恵もなし

なんてことも申しますが、
今年一年みなさまお疲れ様でした。

なんだかんだでちょっぴり続いたB-Fですが、
まー、みなさまもおなかいっぱいになったのではないでしょうかw

そういう訳で 毎日→休憩→隔日 ときましたB-Fも
ここらで再びお時間を頂こうと思います。
(かってにすれば・・・という声もきこえますがw)
再開も「もしかしたら」あるかもしれませんが、
とりあえずミクシィとの連動はもうはずそうと思っております。
向こう経由でご覧頂いていた方(いるかどうかはわかりませんが)は
今までありがとうございました。

それではまた来年も皆様にとっていい年となりますように♪

PS
本年のタイトルは 366日誕生日石 よりとりました。

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ターコイズ・スカラベ

ある国のある地方に、
女性の数が男性の数よりもはるかに多い町があった。
おかげで素晴らしい女性がひどい男と結婚せざるを得ないことも
しばしばであった。

ある日町でも嫌われ者の男が仲人屋に頼みにきた。
美しくて聡明で金持ちの女を嫁に欲しいというのだ。
仲人屋はしばらく考えて言った。

「ちょうどあなたにピッタリの女性がいます。
 彼女は美しく、知的です。
 それに父親はとても金持ちです。
 ・・・ただひとつ、小さな欠点があります。
 それは一年に一日だけ、彼女が発作を起こすのです。
 一日だけですが、頭がすっかりおかしくなってしまうのです。
 でもそれが過ぎるとまた一年間、
 まったく変わらずに聡明で美しい女性でいるわけです。」

『悪い話じゃないな。』 
 
男は言った。
 
『もしその人があんたの言う通りの人なら、
 早速会いに行こうじゃないか。』

「いいえ、それは無理です。
 彼女に会って結婚を申し込むのは
 もうしばらく待たなければなりません。」

『いったい何時までまてっていうんだい?』

「彼女が発作を起こす日までですよ。」

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クロス・パール

Vertical Moon

第4話 「シンボリック・ルナ」
 
 
「私は前世ではあなたに刺された訳だけれど、
 今度は私がさす番だとは思わない?どうかしら?」
 
突拍子もないことをいう女だと思った。
当然心当たりも何もない話のはずだった。、
だがその女が見せてきた胸元の三日月型のあざには、
なぜか見覚えがあるような気がしていた。

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キャストライト

愛車の走行距離がやっと1万㌔を超えた。
・・・7年かかったよ・・・orz

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オレンジ・ジェイダイト

何とか0巻間に合いました。
おめでとう、僕。
ただ映画自体は久し振りで、
よく考えればハウルの動く城以来でした。

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ブラック・ムーンストーン

応接間にて
 
文学青年「先生。この間私の小説を2本お送りしましたが、
        お読みいただけましたでしょうか?」
作家    『ああ、これ1本だけ読んだよ。』
文学青年「いかがでしたでしょうか?」
作家    『あちらの方がよく書けているね。』
文学青年「・・え?でも、向こうはまだお読みになっていないのでしょう?」
作家    『うん。しかしこれより悪く書くことは難しいからね。』

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ホワイト・オパール

みなさん、0巻はもらいに行きましたか?
まだ一週間たたないのに、もうやばめじゃないですか。。
週末に何とかしなければいけませんね・・・
(めずらしく用があるのに><)

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スペクトロライト

忘年会自体は無事おわったのだが、
報告書でまたもめた。

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ルビー結晶

また前歯がとれた。

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ネフライト

あれから2年か。。。
まさかまだ脊髄と頸椎の写真をとってるとは、
当時はおもってもみなかったぜ・・・・
(結果報告はしません。)

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